胸が小さい私と男性が出会い系アプリで会ってセフレとなりました

私は胸が小さい事をコンプレックスとしていたのですが、夫はそれを気にせず私と結婚をしてくれました。
しかし夫は結婚してしばらく経つと私とエッチをしてくれなくなり、やはり私の胸が小さい事を気にしていたのだという事が分かりました。
ならばと思い私は、小さな胸でもエッチをしてくれる男性を、セフレ募集中の人は簡単に探せるおススメ出会い系アプリで探す事にしたのです。
敢えて私は胸が小さい事を強調するかのように「胸が小さい女ですがよろしく」と、出会い系アプリに書き込みました。
しかしそれでも出会い系アプリを通じて、私に連絡をしてくれる男性が居たのです。
彼は私と会うといきなり「胸の小さな女性が好みなんです」と言って来ました。
初対面の女性によくそんな事が言えるなと思いましたが、私はストレートな物言いの彼に好感を持ちました。
それから直ぐに彼がホテルへと誘って来たので、私は付いて行く事にしたのです。
ホテルの部屋で私が裸になると、彼は目をキラキラとさせて私の胸を凝視しました。
私はそれで恥ずかしくなり、後ろを向いた所、彼が後ろから抱き着きて来たのです。
彼は私の胸を後からもにゅもにゅ揉んで来て、私はそれで軽く喘ぎ声を挙げてしまいました。
それで彼の興奮が高まったのか、右手を私のアソコに伸ばし、指で割れ目をなぞり始めました。
そして無理やり割れ目に指を入れてきたのです。
私は胸を揉まれて割れ目に指を入れられてしまったので、気持ち良くて喘ぎ声を続けて出してしまったのです。
それから彼は私をベッドの端に座らせると、股を大きく広げさせて、割れ目の中を舐めはじめました。
その行為で私のアソコからは蜜が溢れ出し、それを彼はどんどん舐めつくしていきました。
するといきなり彼は大きくなった肉棒を、私の中にグイッと挿入したのです。
そして私の体を支えて、腰を激しく動かしだしました。
私のアソコは彼の大きな肉棒にしごかれ、快感が体中に広がりました。
そして私はその快感に包まれて、イッテしまったのです。
彼も私の後を追うように中に出し、二人揃って快感に浸りました。
それからしばらくすると彼が、是非セフレになって欲しいと頼んで来たので、私は迷う事無くOKをしました。
彼はセフレとなってからも、私の小さな胸をこよなく愛してくれています。
私はそのおかげで、小さな胸をコンプレックスと考えないようになり、セフレとのエッチを思う存分楽しんでいるのです。

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